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管理人もつい最近自動車事故を起こしてしまいました。
多少見通しの悪いT字路の交差点で、こちらは直進、相手は進入車で、相手側が一時停止すべき場所です。 幸いにも、事故はたいしたことはなく、お互い物損事故ということもあり、怪我もなかったのがなによりです。 結果的には事故相手の過失による損害ということで、10対0で相手側が全ての責任があるということになりました。 今回のこのケースで起きたことを記事にしていきます。なにかの参考になれば幸いです。 (時系列に記事にしました) 1.事故がおきた瞬間 2.まずは、お互いの無事を確認し、車両を安全な場所に移動 3.警察に電話 4.保険会社に電話 5.交番で事情徴収 6.車の修理 7.車が返ってきた 8.その後 格安trend自動車保険調査隊>カテゴリー:もしも |
私の愛車である、レガシィなのですが、流石に13年間ものってきた事もあり、今年になって故障箇所が多くなってきた。
(特に、電気系統、ポンプ関係) 大事に修理して使ってきたのだが、つい先日、ラジエターポンプが停止し、ラジエターから煙が上がってしまった。 オーバーヒート寸前で異常にきづき、応急処置をしたので最悪の状態は回避され、エンジンが焼きつくことはなかったものの、既にポンプが動かないので、水冷水平対向エンジンが、空冷水平対向エンジンになってしまった。 これは相当厳しい。 そこで、新車の購入を前倒し、新車の購入を決定したのですが、レガシィは既に13年&13万KM走り、下取りにだしても廃車決定なのだそうだ。 これは、ちょっと可愛そうだなと思い、カービューで愛車値段 ついでに以前、5万円といっていたガリバー だれかに乗ってくれればいいなぁという思いを乗せて。。 格安trend自動車保険調査隊>カテゴリー:もしも |
交通事故は、マナーを守り慎重に運転していても、簡単に人命を奪ってしまう恐ろしいものです。
ついさっきまで元気にしていた家族や友人、同僚、恋人が、突然この世からいなくなってしまうというものです なので、故意に飲酒運転やスピード違反など、守ろうと思えば簡単に守れる法規を、自分だけの身勝手な行動で破る犯罪行為は、断じて許されないことですし、まして事故を起こしてしまって、そのまま逃走というのは非常に遺憾なことです。 そしてついに、その衝撃が勇気あるブロガーにより決起されました。 車載カメラによる当て逃げ鮮明画像 この被害者は、この証拠を元に警察にいったが、相手にされなかったので(被害届けも受理しなかったそうです)被害者は怪我もなく、不幸中の幸いでしたが、警察の対応が悪かったため、youtube とニコニコ動画に動画をUP。 (私も駐車場で当て逃げされたことがありますが、あれはホント腹が立ちますよね〜) そして、その後、加害者の車を所有する会社が判明し、謝罪と関係者の解雇を行ったそうですが、ドライバーの処分まではまだ時間がかかりそうですし、会社の対応の早さには何か裏がありそうですので、警察の対応を含め、まだまだもめそうな気もします。 被害者的には、運良くビデオをとっていたのが良かったですね。 早く車が治ればいいですね。 ■当て逃げにあったら 速やかに警察に届け出ましょう。最低限でも被害届けを提出しておきましょう。そして自分の保険会社に対応を相談してみましょう。 少なくとも自分の過失でない限り保険で修理可能な場合もありますし、この場合保険料が上がることもないです。 無論、犯人が特定できれば、相手から相応の慰謝料も貰えると思います。 ■当て逃げを目撃したら 要介護人がいないのならは、即座に当て逃げをした車のナンバーや特徴をメモしましょう。また携帯のカメラも有力な証拠となります。 要介護者がいる場合には、介護を最優先にしましょう。 格安trend自動車保険調査隊>カテゴリー:もしも |


